体幹を鍛えたいと思って、バランスボードが気になってきた。
でも実際は「どこで買えばいいの?」で手が止まりやすいんですよね。
スポーツ店なのか、ホームセンターなのか、ハンズ系なのか…候補が多くて迷いがちです。
体幹トレ用バランスボードは、実店舗と通販の両方で購入できます。
体幹トレ用バランスボードの主な取扱い販売店
・スポーツ用品店(ゼビオ/スポーツデポなど)
・ホームセンター(カインズ/コーナン/DCMなど)
・イオンなど大型スーパー(店舗による)
・ドン・キホーテ(店舗差あり)
・ロフト/ハンズなどバラエティショップ
・100均(本体は期待しにくいが関連グッズはあり)
・通販(Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング)
など。
店頭で探すのも良いですが、種類・耐荷重・形状・口コミまでまとめて比べるなら通販が便利です。
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関連記事:電子ピアノはどこで買える?売ってる店と通販で失敗しない選び方
体幹トレ用バランスボードはどこで買える?売ってる場所を先に一覧で整理
今回は下記の店舗を調べてみましたよ!
体幹トレ用バランスボードの主な取扱い販売店
・スポーツ用品店(ゼビオ/スポーツデポなど)
・ロフト/ハンズ(健康グッズ・フィットネス用品)
・イオンなど大型スーパー(スポーツ/健康グッズ売り場)
・ホームセンター(カインズ/コーナン/DCMなど ※店舗差あり)
・ドン・キホーテ(店舗差あり/あればラッキー枠)
・100均(ダイソー/セリアなど ※本体は期待しすぎない)
・通販(Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング)
など。
ここからは、各店舗の特徴をサクッと見ていきましょう!
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スポーツ用品店で体幹トレ用バランスボードは買える?
結論:買える(いちばん見つけやすい候補)
体幹トレ系のグッズは、スポーツ用品店が強いです。
“トレーニング用”として売られているので、耐荷重や滑り止めの表記がちゃんとある商品に当たりやすいのがポイント。
・販売時期:通年(運動需要が高い時期に増えやすい)
・主なタイプ:ロッカー型/ディスク型/ローラー系(店舗で偏りあり)
・売り場の場所:トレーニング用品/フィットネス/体幹グッズ周辺
・価格帯:3,000〜10,000円前後が目安
・メリット:体幹目的の製品が多く、失敗しにくい
・注意点:展示は少なめの店舗もある(触れないことも)
・こんな人向け:まずは無難に“体幹用”を選びたい人
ホームセンターで体幹トレ用バランスボードは買える?
結論:買える場合もある(でも店舗差が大きい)
ホームセンターは、置いてあるときはサクッと買える反面、
“そもそも置いてない店”も普通にあるので当たり外れが出やすいです。
・販売時期:店舗による(健康グッズ特集で出やすい)
・主なタイプ:シンプルな入門モデルが中心
・売り場の場所:健康グッズ/ストレッチ用品/時々レジャー用品付近
・価格帯:2,000〜6,000円前後
・メリット:近所で探せる/ついで買いしやすい
・注意点:耐荷重と滑り止めは必ず確認(トレ用じゃない物も混ざる)
・こんな人向け:近くにスポーツ店がない人/入門で十分な人
イオンなど大型スーパーで体幹トレ用バランスボードは買える?
結論:店舗による(常設じゃないことが多い)
大型店は何でもありそうに見えるけど、バランスボードは定番売り場に固定されてないことが多いです。
ある場合は「スポーツ」「健康グッズ」「季節の運動特集」などにまとまっていることが多いよ。
・販売時期:企画次第(新年・春・夏前に出やすい)
・主なタイプ:軽めの入門タイプ中心
・売り場の場所:スポーツ売り場/健康グッズ/特設棚
・価格帯:2,000〜7,000円前後
・メリット:買い物ついでに見られる
・注意点:種類が少なく比較しにくい/在庫も読みにくい
・こんな人向け:近いから一度覗きたい人/見つけたら即決できる人
ドン・キホーテで体幹トレ用バランスボードは買える?
結論:置いてる店もある(ただ“狙い撃ち”は難しい)
ドンキは入れ替わりが激しいので、あったらラッキー枠になりやすいです。
価格で当たることもあるけど、体幹目的なら安全面チェックが必須。
・販売時期:不定(入荷は店舗次第)
・主なタイプ:低〜中価格帯/簡易モデル寄り
・売り場の場所:健康グッズ/フィットネス/雑貨棚周辺(店舗差あり)
・価格帯:1,500〜6,000円前後
・メリット:安く買えることがある/営業時間が長い
・注意点:耐荷重・滑り止め・床傷対策は必ず確認
・こんな人向け:近いから覗く人/条件が合えば買う人
ロフト/ハンズで体幹トレ用バランスボードは買える?
結論:買える可能性あり(健康グッズ側が狙い目)
ロフトやハンズは、スポーツ用品店ほどガチじゃないけど、
「姿勢」「ストレッチ」「体幹」みたいな棚が強いので、健康グッズ枠で見つかることがあります。
・販売時期:通年(健康特集で増えやすい)
・主なタイプ:省スペース系/初心者向け中心
・売り場の場所:健康グッズ/ストレッチ用品/フィットネス雑貨
・価格帯:2,000〜8,000円前後
・メリット:周辺グッズ(マット等)も一緒に揃えやすい
・注意点:店舗によって売り場が分かりにくいことも
・こんな人向け:体幹グッズを“まとめて一式”見たい人
100均(ダイソーなど)で体幹トレ用バランスボードは買える?
結論:本体は期待しすぎない(代わりの補助グッズはあり)
「乗って使うボード」は安全面の関係もあって、100均で安定供給されにくいです。
ただし、体幹トレに使えるゴムバンド・ストレッチ系の補助アイテムは見つかりやすいよ。
・主な売り場:健康グッズ/ストレッチ/トレーニング小物
・ポイント:本体探しより“補助アイテム探し”向き
・注意点:乗って使う系は無理しない(安全優先)
・こんな人向け:まずは周辺グッズから揃えたい人
通販(Amazon/楽天/Yahoo!ショッピング)で体幹トレ用バランスボードを選ぶメリット
結論:タイプと条件を横並びで比べるなら、通販がいちばんラクです。
実店舗は「触って確認できる安心感」がある一方で、
展示数が少ない/欲しい形状が置いてない/在庫が読めないこともあります。
その点、通販なら
ロッカー型・ディスク型・ローラー付きなども一気に見比べられて、
サイズ・耐荷重・素材・滑り止め・口コミまでまとめて整理できます。
・タイプ:初心者は「揺れが強すぎない」ものから
・耐荷重:体重ギリギリではなく、余裕がある表記を選ぶ
・サイズ:置き場所+足幅に合うか(幅・奥行きを確認)
・滑り止め:表面だけじゃなく、底面の滑り止めも要チェック
・床対策:フローリングならマット併用前提が安心
・口コミ:良い評価だけじゃなく、「滑る」「音」「硬い」など不満点も読む
「近くのお店に置いてなかった」「いろんなタイプを比較して決めたい」なら、
通販で条件をそろえて絞り込む方が、ムダ買いが減りますよ😊
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体幹トレ用バランスボードに関するよくある質問(FAQ)
Q1. はじめてでも使える?いきなり難しいタイプを選ばない方がいい?
A. いきなりグラグラ強めはしんどいです。まずは揺れがマイルドなタイプからが安心。
目安は、最初は1〜2分だけ乗って、慣れたら少しずつ伸ばすのが続きやすいよ😊
Q2. どんなタイプを選べばいい?(ロッカー型/ディスク型/ローラー付き)
A. 迷ったらこう考えるとラクです。
・体幹をじっくり → ロッカー型(板タイプ)
・省スペースで気軽に → ディスク型
・刺激強めで遊び感覚 → ローラー付き(転倒しやすいので慣れてから)
Q3. 毎日やるべき?頻度のおすすめは?
A. 毎日じゃなくても大丈夫。続けるコツは時間より回数です。
週に3〜4回でも十分なので、「歯みがき前に1分」みたいに生活にくっつけるのが◎
Q4. 床が傷つかない?マンションでも使える?
A. そのままだと滑り・傷・音が出ることがあります。
フローリングならヨガマット or 滑り止めマットを敷くだけで安心感が一気に上がるよ。
Q5. 靴下で乗っても平気?
A. ツルっといきやすいので、基本は裸足が安全。
冷える季節は、滑り止め付きソックスが相性いいです。
Q6. 体重が重めでも使える?どこを見ればいい?
A. まずは商品ページの耐荷重を確認してね。
体重ギリギリより、動いたときの負荷も考えて余裕のある耐荷重を選ぶと安心です。
Q7. 子ども用と大人用、何が違うの?
A. 子ども用は「遊び」寄りで、サイズや安定感が軽めなことが多いです。
体幹トレ目的なら、大人の足幅に合うサイズと滑り止め・耐荷重がしっかりしたタイプが向いてるよ😊
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まとめ|店頭で軽く確認→通販で横並び比較がスムーズ
体幹トレ用バランスボードは、スポーツ用品店を中心に、
ホームセンター・イオン・ドンキ・ロフト/ハンズなどでも見つかることがあります。
ただ、実店舗はどうしても
置いてあるタイプが少ない/在庫が読めない/サイズ感が比べにくい
…みたいに、途中で迷いが止まることも多いんですよね。
なのでおすすめはこの流れです😊
・店頭で踏んだ感覚(硬さ・揺れ方・安定感)だけ確認
・本命は通販で耐荷重・サイズ・形状・滑り止め・口コミを横並び比較
この順番にすると、ムダ買いを避けながら、あなたに合う1枚に絞りやすくなります💚
最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊
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